防水工事

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屋上屋上の防水工事
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ベランダベランダの防水工事
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廊下廊下/供用部の防水
廊下/供用部の防水
階段階段など複雑閉所の防水
階段など複雑閉所の防水
その他亀裂/ひび割れ/浮きなど
亀裂/ひび割れ/浮きなど

建物の各箇所を適切に防水施工。全面/部分的に/での対応OK!どうぞ、お気軽にご相談下さい。

川崎の防水工事屋さんの“いろんな防水”

ウレタン防水

ウレタン防水
ウレタン防水は、液状のウレタン樹脂を塗り重ねていく工法です。

狭所やどんな施工面にも対応OKで比較的安価、作業期間も短いのがメリット。
とても一般的ですが、防水塗膜の耐久性が他の防水工法と比べて少し低い。
5〜7年くらいの周期で再施工するのが理想です。

当社のウレタン防水は、小〜中規模のマンション・ビルが得意。

シート防水

シート防水
シート防水は、特殊なシートを施工面に貼り重ね、繋げていく工法です。

特徴として2種類シートがあり、それぞれ特性を活かした施工により優れた効果を発揮します。当社の職人はこの“特性を活かす”施工法を熟知しております。
・塩ビシート防水(カラーバリエーションが選べるから人目につく箇所の防水施工に○)
・ゴムシート防水(柔らかく歩く箇所には不向きですが防音などの効果が○)

FRP防水(Fiber Reinforced Plastic)</

FRP防水(Fiber Reinforced Plastic)
FRP防水はサーフボードなどにも使わる“プラスチック樹脂”を塗る工法です。
当社おすすめの工法です。非常に防水性に優れていおり、長期の耐久性が期待できます。
他の工法と比べ若干費用は高くなりますが、亀裂箇所のみの補修ができるなど、後々のメンテナンス面も含めメリットが大きい為、近年一番人気があります。

当社は常日頃から、最新の工法やノウハウも率先して取り入れるようにしています。

アスファルト防水

アスファルト防水
アスファルト防水は、昔からビルの屋上や駐車場などで一般的にみられる代表的な工法です。

工期も短く、耐久性・耐水性も長い。ただ施工の際にアスファルトの臭いが発生する為、住宅ではあまりおすすめしてません。(もちろん狭い箇所でも施工可能ですが)

コンクリートで覆うカバータイプと、そのままの露出タイプ(屋根裏など人目につかない箇所などに)があります。

シーリング(コーキング)

シーリング(コーキング)
シーリング(コーキング)施工は、タイルの隙間や外壁のひび割れ、窓枠などの境界面に特殊な樹脂を注入(充填)して、隙間を埋める工法です。

簡単そうにみえて意外と技術のいる、職人さんの腕が試される施工です。
当社のシール作業は早くてキレイ!